2021年RYT500コース

​スケジュール

RYT500第1期生 週末土日6ヶ月コース(2021年3月6日開講)募集定員20名 

RYT500第2期生 平日月木6ヶ月コース(2021年6月3日開講)募集定員20名

 

または

 

RYT300コース(当校及び当校以外のRYT200卒業生対象)

週末土日3ヶ月コース(2021年5月15日開講) 募集定員20名

平日月木3ヶ月コース(2021年7月8日開講) 募集定員20名

RYT500資格取得

東京通学またはオンライン受講が選べます
ハーフコース(RYT200既得者のための300時間コース498,600円)
フルコース(500時間コース730,000円)

RYT500時間を地方または平日に取得するのは至難の技でした

今年ならここで取得できます

 

2023年のアライアンス制度の改変の前にいち早く取得しよう

10種類のヨガクラスを自在に受け持てる自信をつける

最先端解剖学に準じたBowspring Yogaを学び時代の先取りを

ヨガ哲学と瞑想を深めて伝統的なヨガを極める

 

指導を通じて自分自身も免疫力を改善

強い自分にチェンジしよう

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リブウェルのRYT300 RYT500コースとは

3〜6ヶ月でヨガ講師の最高峰資格を取得

全米ヨガアライアンスRYT500時間講師認定資格はヨガ講師として最も上位の資格です。

この資格を取得した後にERYT500の資格を取得するとRYT200コースの指導講師としてデビューできます。先生の先生になれるわけですが、なぜその資格が必要なのでしょうか。

1つにはERYT500の講師になれば先生を養成するための講師になれる、つまり先生の先生になれるわけです。ヨガ講師として経済的に成功を納めるには1日あたり長い時間のワークショップのようなクラスを定期的に開催しなくてはなりません。一日2コマ、2時間程度のクラスを毎日担当できてもヨガだけでフリーで生活を安定させるほどの収入を得ることは難しいのが現状です。しかし一日8〜12時間の長いクラスを週に3回程度担当すればそれだけで収入は3倍になります。しかも一般的にワークショップや養成のクラスは時給も高いので掛け算的に収入は上昇し、週に3日程度の就労でもワンランク上の生活が期待できます。ワークショップ等はコロナ禍でもオンラインで開催できるのでスタジオ講師のような不安定さもありません。そういう意味でヨガで生活を安定させようと思えばどうしてもRYT500を取得し、さらに指導時間を積んでERYT500の講師になりたいものです。

日本ではRYT200を提供しているスクールは増えてきていますが、RYT500に取り組んでいる学校はまだ少ないです。通常はRYS200とRYS300に連続して通うことでRYT500を取得することになりますが、その2つがうまく連携されていないで1年程度取得に時間が掛かったり、主婦向けの平日コースがない、またはオンラインコースがないなどと不便でした。リブウェルは今までに2000名以上のRYT200コース卒業生を輩出しており、その卒業生からもっと通いやすい形でRYT300コースを開講してもらいたいという要望も沢山いただきました。そこで今回、RYT300コースの充実及び、新たにRYT200とRYT300を連続して学べるRYT500コースを新設しました。特に生徒さんが通いやすいように、土日コース、平日コース、さらにはオンラインコースも選択できるようにし、多くの方に通っていただけるようにいたしました。時間が長くなるとどうしても金額も高額になるのでRYT500コースだけには特別に当校独自の分割払いシステムも導入いたしました。資格を取得することだけを目的とせず、6ヶ月というある程度時間をかけることで指導の実力が伴う、実践的なコースといたしました。今年だけはコロナ禍でオンライン取得が認められているというまたとないチャンスでもあります。

この絶好の機会を見逃すことなく、憧れのヨガの先生の先生の資格を手に入れてみませんか!

E-RYT500を2023年までに取得した方が良い理由があります。

取るなら”今”でしょう!

  • ヨガ講師としてキャリアを伸ばして生活を安定させるため

  • E-TRY500になるには時間がかかる  RYS200修了後から4年間は指導経験が必要です

  • コロナ禍でオンラインでの取得が可能  今年がチャンスです!

ヨガ講師としてのキャリアップの道のり

先生の先生になるには最終的にE-RYT500資格が必要です

E-RYT500講師にステップアップするにはRYT200終了後に4年間という時間と2000時間の指導経験が求められます。平均毎日2クラス、週に5日フルタイムで働いとして、年間約500時間の指導実績になります。
500時間/年×4年=2000時間という具合です。
したがってフルタイムでヨガ講師を4年間続けないとERYT500講師にはなれません。RYT200を取得してはじめて指導経験数もカウントされます。つまりRYT200は当たり前。いかにそこから経験を積むかです。いち早くRYT200を修了し、そこからRYT300を取得すると同時に指導経験を100時間まずは積むことが重要です。
一日2クラスと想定して3ヶ月程度必要となります。

特長

​​LLIVEWELLが選ばれる理由

RYT500を取得したいけれど、こんな悩みを抱いたことはありませんか?

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RYT200とRYT500で何が違うの? RYT200だけで大丈夫?という悩み

友達もRYT200を取った・・・
多くの人がRYT200を持っているけどそれだけでは実際はスタジオで教えられないと聞いたけど・・・
RYT200だけでは今や当たり前だしスタジオ就職には差別化にならないとも聞いた・・・

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身体が固くて教えられるのか、という悩み

そもそもヨガをやった経験もない・・・
講師の経験もないし、人前が苦手、話下手・・・・
ヨガの先生には憧れるけど生まれつき柔軟性もない・・・
やる気はあるが、運動音痴、運動神経もない・・・

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年齢的にどうか、男性でも大丈夫か、という悩み

50歳を超えて老後に何か手に職を考えているが・・・
コロナの時代だし家でできる仕事を探しているが・・・
もう結構良い年だしクラスに肉体的、能力的についていけるかどうか・・・
ヨガの講師は女性が多い。男性でも取れるだろうか、恥ずかしくはないかな・・・

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ここの学校のRYT200の卒業生ではないけれども参加できるか、という悩み

別のスクールでRYT200を取得した。やり方や流派が違うと思うけれどそもそも参加できるのか・・・
今までの学校と違うと戸惑うことも多いと思うけど・・・
流派が違っていてもついていけるのかどうか・・・

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オンラインでも理解できるのか、指導経験を積めるのか、という悩み

RYT500など高度なヨガを現地でなくてオンラインで理解できるのか・・・
オンラインと現地とどちらがよいか・・・コロナだし・・・
オンラインでは座学だけで実地の指導経験が積めないのでは・・・
オンラインだと自分のポーズの間違いを直してもらえないのでは・・・

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最後まで続けれられるか、という悩み

6ヶ月は長いけれど最後までついていけるかが心配・・・
オンラインだと友達もできないから孤独だし心細い・・・
一人では質問もできないし相談もし辛い・・・
仕事の関係で休まないと行けない日もある・・・
出られない時間や、早退もしないと行けない日があるけど
振替や補講は可能かどうか・・・

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資金面での悩み

RYT500は受講時間が長い分、参加費が高くて払えない・・・
現金がないのでカードで払いたい・・・
カードの分割が希望だけど・・・
毎月の金額も高額でこれ以上は続けられない・・・

そんな悩みをLIVEWELLで
解決しませんか?

生徒さんの立場で組み立てられた良心的なプログラム
流派の幅広さ×最先端医学に準じた×伝統的なヨガ哲学
の3つの柱で実践的なカリキュラム。
時代を先取りできる高いレベルの講師として
世界中で活躍できるようになることを目指します

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指導経験をサポート

RYT200取得後、100時間の指導経験の場をサポート。RYT300取得後にRYT500を種取得しやすい指導環境を整備しています

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納得価格498,600円(税込)〜

国内最低価格級で開催。同時に24回までの分割払いにも対応します

10種類という幅広いジャンルが学べる

ハタヨガ、ヴィンヤサヨガ、陰ヨガ、リストラティブヨガ、ダイエットヨガ、ホットヨガ、骨盤ヨガ、マタニティ・シニアヨガ、ラージャヨガ、Bowspring Yogaまで伝統的なヨガから最先端のヨガまで10種類のヨガ指導ができるようになります

最先端ヨガを習得できる

Bowspring Yogaという最先端医学に基づいたヨガを習得することで時代の一歩先をいくヨガ講師として世界中で活躍することができます

こんな方にオススメです!

ヨガの経験がない全くの初心者からRYT500まで一気にこの際取ってやろうという人

経験は必要ありません。必要なのはやる気だけ

他校でRYT200を取得して最先端で広がりのある、深いヨガを極めたい人

流派の幅広さ×最先端医学に準じた×伝統的なヨガ哲学が受講可能です

多忙やコロナ、地方でRYT300や500のスタジオに通えない人

今年だけ通学とオンラインコースから選択できるのでどこからでも受講可能です

​すぐに高いレベルで講師として働きたい人

座学以上にティーチングに時間を割きます。聞くよりも実際に動く、教える時間が多いので自信を持って卒業できます。また基本のカタを何回も繰り返すので体が覚えて自然にレベルが高いクラスを提供できるようになります

一流講師として他の講師と何かしらの差別化を得たいと思っている人

最先端のBowspring Yogaを含めて10種類の流派を指導できるようになるのですぐに人気講師としてデビューできます

意志が弱くて続けられない人

通学、オンライン問わずチームワークを大切にした集団学習が中心なので皆で助け合って卒業できます

身体が硬い、全くヨガをしたことも、教えたこともない人

トレーニングとティーチングは別物です。ポーズを取らず口頭で教えるスキルを身に付けるので、身体能力がなくても受講可能です

RYT500取得に必要な100時間のティーチング時間を見つけられない人

当校ではRYT200取得後から100時間の指導経験を持てるように当スクールクラスの担当も含めてサポートします

資金的にゆとりのない人

国内最低価格級でどこよりもリーズナブル。24回までの分割払いにも対応します

折角RYT200の資格を取得したのになぜヨガ講師としてデビューできない人が多いのでしょうか?

いわゆるペーパードライバーになっていませんか?
実践を積んでいますか?
色々な道を運転していますか?
同じことがヨガ指導でも言えます!

問題だらけの巷の現代ヨガ講師養成スクール実情

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コロナ禍で動画閲覧中心のオンラインクラスが中心となり、卒業時の簡易なテストだけでの講師からのフィードバックで多くの過程で理解せずに、または多くのミスを抱えた状態で卒業させている。
生徒さんへのきめ細かいフィードバック、そしてその後の生徒さんが修正されたかどうかを再チェックするチェック手段が弱い

オンラインでの一方向的な指導に偏っている

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一般的なRYT200コースではハタヨガ一般を教えているスクールが多いのが実情。一方現場の実際のクラスはパワーヨガ、陰ヨガ、骨盤ヨガなど科目に分かれるが、スクールではハタヨガ一般しか習っていないので、卒業後別途、個別にTTを受講しないと教えられるクラスがない。または台本をスタジオから与えてもらわないと自分でシークエンスを組めない生徒が多い

基本的なハタヨガ以外は教えていない

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哲学やポーズ、アーユルヴェーダなど多岐に渡って教えているスクールも多い一方で一方的に伝え過ぎで覚えきれない、または理解する時間がないままにスルーしている場合が多い。復習や、反復練習に時間を費やしていないので卒業と共に全てを忘れてしまって基本さえ身に付かずに終わるケースが多い

多くのことを伝え過ぎて卒業の日には全て忘れさせてしまう

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お互いに教え合うティーチングに時間をとるより座学やヨガの雑談に時間を使っているケースが多い。またはティーチングも生徒がきちんと理解ができているかのダメ出しチェック、それが直っているかの再チェックと繰り返しの反復学習が足りずにスキルが身に付かないうちに修了してしまっている

ティーチングに割く時間が少ない

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哲学であればヨガスートラやヴェーダ哲学などの古典哲学のみでタントラ 哲学などの後発的な哲学を教えていないのでヨガ講師として排他的、禁欲的になり過ぎている。またバランスを重んじるヨガのはずが流派に縛られた偏った教えになっている

哲学等、指導内容が偏っている

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健康的と謳っているスクールでも解剖学が古典的なものであったり、古いハタヨガの考え方など古いものだけに縛られて、現代の細胞医学に基づいた最先端の科学に基づいていない

古い解剖学に囚われて時代遅れになっている

LIVEWELLが解決します

生徒の立場で組み立てられた良心的なプログラム
流派の幅広さ×最先端医学に準じた×伝統的なヨガ哲学
の3つの柱で実践的なカリキュラム
時代を先取りできる高いレベルの講師として
世界中で活躍できるようになることを目指します

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大切なのは二面性を意識して実践的な練習を積むこと

必要なのは単なるインドの過去の教えだけではありません
ヨガの伝統に敬意を払いながら最先端の科学に基づいた
心と体の健康を提供できる技術を身につけることです
基礎をカタという形で繰り返しながら
現実のスクールのクラスに基づいた幅広いクラスに応用できるようになることです
基本を繰り返しながら精神的なテーマ性をクラスの中に折り込むことができるヨガ講師としての高いスキルを身につけることです

​スクールの紹介

2000名を超えるRYT200卒業生を輩出したリブウェルインスティテュートがヨガの伝統と世界中の最先端の科学を結集させたRYT300、RYT500のコースを可能にしました

リブウェルインスティテュートは(株)リブウェルが運営する通学&オンラインでのヨガスクールです。リブウェルは2006年に開業し、女性専用ホットヨガスタジオHOT40YOGAを日本全国15店舗で展開しています。また全国でRYT200ヨガ講師養成スクールも開催。2000名以上の卒業生を輩出している日本最大級のヨガ講師養成校です。アメリカ発最先端の医学を取り入れたBOWSPRING YOGAを普及している日本唯一のスクールです。コロナ禍において日本で初めてRYT200のZoomを使っての本格的なオンラインヨガ養成コースを開始し、オンラインコースだけでも既に11期、300名以上の卒業生を送り出しています。伝統的なヨガから最先端のヨガまでヨガを知り尽くした質の高いコンテンツ、長年の実績とオンラインスクールの経験の豊富さが高品質で低価格のRYT500、RYT300
コースの開設を可能としています。

LIVEWELLのRYT300、RYT500コースの
授業スタイル

基本を忠実に繰り返し反復学習して完全に自分の物にします。その上で、基本を応用することで指導クラス数を10まで拡大し、同時に最先端のBowspring Yogaを習得して他スクール卒業生との差別を図り、レベルの高い講師を目指します。繰り返しと応用のバランスが当スクールの指導スタイルです。

基本のカタを繰り返してしっかりとした基礎を身につける

ハタヨガに関しては当校オリジナルのわずか20ページの『ミニ本』を繰り返し学ぶことで”ハタヨガの普遍的10原則”を習得します。暗記しなくてはならない部分と知識として知っているだけでよい部分を明確に分けて学習します。暗記すべき部分はページにしてわずかA6サイズで5ページ程度。このミニマニズムが誰でもが優れた講師としてデビューできる秘訣です。
また、他校RYT200卒業生との理解度の差を埋めるために、RYT300の前半にRYT200で学んだ内容を再度おさらいしながらその教えを深めていきますので他校卒業生の方でも安心してご参加いただきます。また必須ではありませんが、補講のための動画ビデオ(別途有料)もご用意しております。
最先端ヨガのBowspringも10個のアルゴリズムを覚えるだけで簡単に理解できます。
全く新しく、普段慣れていない体の使い方なので、理解は簡単にできますが実際それをマインドフルに行うことは難しいことです。しかし練習を繰り返すことで徐々に自分自身を変革させてできるようになります。
いずれにしても如何に簡単に理解できるように単純化して伝えることができるか、ヨガをマニュアル化できていることが当校の強みの一つです。

伝統的なハタヨガから最先端の医学に基づいた全く新しいヨガメソッド、Bowspring Yogaまで10種資格取得

当校では伝統的なハタヨガとしてハタヨガ、ヴィンヤサヨガ、陰ヨガ、リストラティブヨガ、ダイエットヨガ、ホットヨガ、骨盤ヨガ、マタニティ・シニアヨガ、ラージャヨガの9種を学びます。それと並行して全く新しい新型ヨガ、Bowspring Yogaを習得していきます。このBowspringをRYT300、RYT500に組み入れているのは世界的にも珍しく、日本では当校だけです。広がりと奥行きのある指導内容が他校との大きな違いとなっています。

クラスにテーマを盛り込む

ヨガは単なるエクササイズとは異なります。哲学から発するスピリチュアルなトレーニングです。クラスに精神的な資質を取り入れたテーマ性を持たせることでスピリチュアリティの高いクラスに仕上げることができますが、このテクニックを細かく伝授するスクールは世界中でも当校以外ありません。このスキルがあるか無いかがヨガクラスのレベルを決定づけます。通常は長年の指導経験や個人的な勉強から身につけるテクニックですが当校ではそれをマニュアル化して、誰でもがテーマをクラスに取り入れられるように指導しています。
このことも他校では身に付けることのできない技術です。

ティーチングに力をいれる

2000名以上のRYT200卒業生を輩出している経験から、また実際に卒業生が就労した形でのホットヨガスタジオを20店舗程度運営してきた経験から、聞くことと実際にできることが大きく違うことに気づいております。つまり、クラスでいくら指導講師から聞いて理解できているつもりでも、実際に自分が指導してみるとできないことが多いのです。これは養成クラスでティーチングに時間を割いていないことに原因があります。
当校ではとにかく、指導経験を積めるようにカリキュラムを組んでいます。
午前、午後と毎日2回はお互いに指導する時間を作っています。また個別にもRYT300時間内には1時間のクラスを3回はリード講師として指導してもらいます。その中で指導の悪癖やミスを改善していきます。必ずダメ出しやフィードバックと再度やり直す、という反復練習をティーチングにも活かして個々人のスキルアップを図ります。

自分がポーズを取らずに口頭だけで指導できる講師になる

ヨガ講師の存在価値は口頭でのアジャストと手を使ったアジャストにあると言っても過言ではありません。自分でポーズを取りながら指導する講師を見かけますが、講師自身がポーズをとっては生徒さんを観察できないのでアジャストができません。ポーズやデモはビデオでもできます。講師は自分が一切ポーズを取らずに口頭だけでクラスをリードし、同時に口頭で個別に生徒さんのミスをアジャストできなくてはなりません。
日本の多くの養成校ではこのように講師が一切ポーズを取らない形で講師養成を行っているところが少ないのが実情です。この点も当校の魅力の1つとしてあげられます。

プログラム内容

RYT500は前半、後半の両方の参加が必須となります

またRYT500を目指し、他校または当校でRYT200を既に取得している方は後半のRYT300のみが必須

​(内容は一部変更になることがあります)

本講座から学ぶ秘密の
ヨガ指導テクニック

  • アライメントの10原則

  • アーサナガイドの5ステップ

  • ハタヨガの基本シークエンス10

  • ヨガ指導上のシンプルな言葉の使い方5原則

  • これだけはおさえてほしい!全てのポーズに応用できる究極の普遍的ガイド

  • ヨガガイダンス呼吸の基本

  • デモンストレーションの5ステップ

  • ハタヨガのトランジション4ステップ

  • シークエンステクニック

  • アジャストメント

  • 太陽礼拝Aの15ステップ

  • Bowspringのアルゴリズム10個のキーポイント

  • テーマを盛り込んだクラス指導方法の極意

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本コースで講師として身につく資質

  • 外見上の注意点

  • 表情

  • 立ち居振る舞い、立ち位置(鏡での指導)

  • 自分がポーズを取らずに指導できる

  • 呼吸を意識

  • 言葉の使い方、癖がない

  • 善を見出す、生徒を褒める能力

  • 声の大きさ、発音の仕方

  • 声のトーン、抑揚

  • インストラクションが明確でシンプル

  • 適切なタイミング、リズム、テンポ

  • アジャスト(言葉、体を使った)

  • 生徒一人一人への配慮

  • 精神的資質を訴求

  • アーサナの普遍的原則を使っての指導

  • リーダーシップ力

  • ​アーサナとアーサナの繋ぎ、クラス全体の構成、流れ

前半RYT200プログラムの内容

ハタヨガ、ヴィンヤサヨガ、陰ヨガ、リストラティブヨガ、ダイエットヨガ、ホットヨガ、骨盤ヨガ、マタニティ・シニアヨガ、 Bowspring初級の9種類のクラスが指導できるようになります

1、ヨガの知識哲学/解剖生理学

・ヨガの定義、目的

・ヨガの歴史

・ヨガの種類

・大いなるものとは

・アーユルヴェーダ

・カルマヨガ/ラージャヨガ/ニャーナヨガ/バクティヨガ

・呼吸法

・基本的アーサナの良くあるミスアライメントとそのアジャスト方法


2、ヨガ指導法

・アーサナの普遍的アライメントの原則

・指導の5ステップ

・これだけですべてのアーサナを教えられる秘密のステップ伝授

・ポーズ間のつなぎの練習

・クセのない発音とヨガ講師独特の言葉使い、言いまわし、指導言語について

・ハタヨガとヴィンヤサヨガの指導方法の違い

・鏡での指導と、自分がポーズをとらない指導方法の徹底

・生徒の美徳を見つけて褒める練習

・センターリング(クラスの始め方と終わり方)

・手と口を使った各種アジャストメント

・わかりやすいデモンストレーションの方法

・生徒を細かく見る練習


3、シークエンス演習

・ピークポーズ別シークエンスの組み方

・同じピークポーズを七色に変えるシークエンスのバリエーションの作り方

・ハタヨガとヴィンヤサヨガのシークエンスの違い

・ヴィンヤサヨガ特有のポーズのカタの伝授

・コアワークだけに絞ったカタ、ポーズの伝授・ハタ、パワー、BOWSPRINGヨガなど流派別のシークエンスの作り方

後半RYT300プログラムの内容

ハタヨガ、ヴィンヤサヨガ、陰ヨガ、リストラティブヨガ、ダイエットヨガ、ホットヨガ、骨盤ヨガ、マタニティ・シニアヨガの実践編、ラージャヨガ、Bowspringのインテンシブコースを習得します。RYT200で学んだ内容をより深めていきます

ヨガ哲学(ヨガの歴史・ヨガスートラ・ハタヨガプラディーピカ・バガヴァドギータ・タントラ哲学・女神の研究・プージャ・パンチャマカーラ・禅の哲学と歴史)・解剖生理学(筋膜の性質・アナトミートレイン・テンセグリティ理論・女性の骨盤について・妊娠中の筋膜トレーニング・骨盤底の筋膜・呼吸の増幅と自己制御・筋膜と細胞・筋膜ネットワーク・筋膜の生理学)・ヨガとライフスタイル(ヨガ講師としの倫理観・生徒としての資質・BOWSPRINGライフスタイル)・マントラ(チャンティング・ガヤトリマントラ・アサトーマ・女神のマントラ)・呼吸法(ナーディショーダナー・カパラバティ・パワーブレス)・瞑想法及び実習(OM・ソーハム・オープン瞑想)・ティーチングメソッド(シンプルな指導・ヴィンヤサとハタヨガの違い・4つのクラスの組み立て方・話し方のコツ・理解を200%深める方法・生徒を集中させるテクニック・ピンチを切り抜ける方法・指名される講師になる方法)・ヨガとビジネス(名刺作りとスタイリング・ビジネスプランの作り方・リスティング広告・インスタグラムで1万人のフォロアーを作る方法)・シークエンスの組み方(ハタヨガ・骨盤調整・リストラティブ・各種BOWSPRINGクラス)・ティーチング実習(ウォームアップ・太陽礼拝・ハタヨガとヴィンヤサで繋ぐ違い・レベル別ヴィンヤサ指導法・BOWSPRING SEED・Level1・Wall・ビギナークラス・クラスの観察方法・テーマの作り方・センタリング・脈動・10個のABC・BSアルゴリズム)・デモンストレーション法・アライメントの見方・アジャストメント・模擬クラス演習

メイン講師紹介

Ken

LIVEWELL代表 / ヨガ講師育成トレーナー

慶應義塾大学文学部人間関係学科卒業。コミュニティ心理学を学ぶ。

株式会社電通で広告マンとして活躍後渡米。アメリカでレストラン事業を手掛ける。

帰国後ヨガを極め、全米ヨガアライアンスERYT200認定ヨガ講師、スタジオヨギー公認ヨガ講師、アヌサラヨガTT全課程修了。

現在はタントラ哲学に傾倒し、シッダヨガ、ポール・ミュラー・オルテガ氏のブルースロートヨガに入門、ニーラカンタメディテーションを学んでいる。

陰ヨガ、骨盤調整ヨガ、マタニティヨガ、リストラティブヨガTT、セラピューティックヨガトレーニング等修了。

各種ヨガの調和を重んじるマディヤヨガの主宰者。

今最も新しいセラピューティックなヨガ、BOWSPRING YOGAの公式認定講師としても日本全国で活躍中。

全国21店舗展開の女性専用ホットヨガスタジオHOT40YOGAの代表でもある。

著書に「1日1分14日間で”やせる”シュリダイヴァヨガ」「色っぽ可愛いBODYをつくる ねこYOGAのススメ」「“のび〜”で年収1000万円 最速13日で稼げるヨガインストラクターになる方法」がある。

料金プラン

2021年4月末までの早割料金プラン

各コース先着10名様の限定価格です

​​カード・分割払いも可能です

早割 409,900円(税込)〜

RYT300コース(定価498,600円)

3ヶ月ハーフコース

(RYT200既得者のための300時間コース)

当校卒業生以外の方も参加いただけます

RYT300コース(当校及び当校以外のRYT200卒業生対象)

週末土日3ヶ月コース(2021年5月15日開講) 募集定員20名

9:00〜19:00

平日月木3ヶ月コース(2021年7月8日開講) 募集定員20名

9:00〜16:00

早割 689,000円(税込)〜

RYT500コース(定価730,000円)

6ヶ月フルコース

(RYT200+RYT300の500時間コース)

RYT500取得にはRYT200取得後に

100時間の指導経験が必須です

RYT500第1期生 週末土日6ヶ月コース(2021年3月6日開講)募集定員20名 9:00〜19:00

RYT500第2期生 平日月木6ヶ月コース(2021年6月3日開講)募集定員20名   9:00〜16:00

当スクールRYT500(RYT300)プログラムの強み

私たちの選ばれる理由

確かな実績

RYT200卒業生2000名以上を輩出した日本最大級のヨガ講師養成校としての実績

開放的

他校でのRYT200卒業生も導入クラス参加などの別途時間と費用が係らずに誰でも参加できる

一貫教育

RYT500まで連続6ヶ月で資格取得可能

10種資格取得

伝統的にハタヨガから最先端の医学に基づいた全く新しいヨガメソッド、BOWSPRING YOGAまで10種資格取得

RYT300期間中に100時間の指導経験をサポート

RYT500を取得するためにはRYT200取得後100時間の指導経験が必須です

国内最低価格級

リーズナブルで高レベル